冬は寒いね、あたりまえだけど。ここのところの日曜日の天気はいいじゃないか!くそー釣りにいきてぇー。
カーオーディオ作戦は順調で、クロスオーバーネットワーク(3WAY)が2個GET。
ヘッドも3CD1DINのアルパインのをGETして届くのを待つばかり。
あとはスピーカ次第。スピーカの大きさがわかるのが車の修理が上がって来てからで、その時に
内張りの剥がし方を聞いて、スピーカの大きさを測る。その大きさのスピーカを買えば、たぶん
インストール作業がはじめられるらしい。予想では13cmと16cmじゃないか?とみている。
4chアンプでは足りないので2chの小型アンプを別途用意する必要があるかもしれない。
たぶん可能性は高い。そのアンプはツィーター専用に使うと、、、。
リアは2chアンプで20cmか25cmのウーハーを2発鳴らす予定。あくまでも予定。
しかし、3WAYクロスオーバーネットワークのスイッチ類、電源ライン関係が何を示しているのか
全然わかんねー。+12VとGNDはアホでもわかるが、CROSSOVERCONTROLLINEってなによ。
PAHSE NORMAL-REV って何が反転すんの?わからん。まあ配線はわかるけどセッティング出すの
苦労しそうだなこりゃ。田中氏に聞こう(笑)。
そんな田中氏の年賀状も同じデザインです。
同じデザイン
いいのか!まあいいか。ということで、またまた、今度は大学の先生から「昨世紀」の表現についてメールが!!
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・少しばかり、手元の辞書類や用例の検索をしてみましたが、「昨世紀」という
 表現は見当たりません。
・「昨世紀」という表現を使用する機会は、私も、これまでありませんでした。
 だれも、使う機会が少ない。過去の使用例が見つからないのは当然でもありま
 す。
・誰も使わないならば、辞書にものらないということになります。
・辞書にもない言葉は、間違いだと考えるならば、「昨世紀」は正しくない表現
 ということになります。

・しかし、辞書にない言葉は正しくないという考え方には、考え方に狭さを感じ
 ます。実際、名詞を中心として、新しい語が生まれている現実もあります。

・「昨世紀」という表現は、「昨日」「昨晩」「昨夜」「昨年」と同じ構造です
 から、理にかなった表現といえます。
・しかし、「昨週」「昨月」は、使いません。「先週」「先月」を使います。
・また、「先日」と「「昨日」は、微妙に意味が違います。
・「昨−」「先−」「前−」について調べるてみると面白いかもしれません。 

・「世紀末」の反意語は、「世紀初頭」という語がありますが、ぴったりしませ
 ん。「世紀末」には、微妙な意味が込められて使われるからでしょうか?

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・ほとんど、お答えになっていないと思います。
・新年、新聞や雑誌などでどのような表現が用いられるか、興味深いところです。
・「昨世紀」という表現が、日本語に定着する、100年に一度のチャンスです。
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・良いお年を。
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加藤久雄  奈良教育大学
Kato Hisao  Nara University of Education
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加藤先生ありがとうございました。
結局あれだね。前例がここ100年にないから辞書にも載ってない。つまり作らないといけないってことですね。
日本の国語もそう捨てたもんじゃないなぁ。面白いね日本語って、しかし本当にこの問題って表面化しないね。
誰も気がつかないのか?おれだけが気にしすぎなのか、、どうでもいいのかなぁ。
テレビ見ていればわかることなのかな、、2週間後に。

20001215