ほぼ暗号文のような感じですが、気にしないでいきましょう。
秋月で24C64が100円だったので買ってきた。
これを読み書きするEEPROMライターキットを作ってみた
まずは基板だが、穴があいてない。
基板を完成させるには0.8mmか0.7mmのドリルが必要です。
ルータと0.8mmドリル
ということで、ドリルを購入。
1500円くらいした。高い、、キットは1000円しないんだよー!!
リュータは以前買ったやつ。
電池で動くので小型で楽チン。なんで買ったんだっけなーーと思い出す、、。
そうだ!彫金をしたくて買ったんだった。シルバーアクセとか自作するので使ったんだった。
ちなみにシルバークレイ粘土で銀製品が簡単に作れます。
まあ、そんなことは置いといて
穴をあける
無事穴を開けました。
手作業でやります。
緑のを削る
今度は裏の緑色のを削ります。
そのままではハンダつけが出来ないのです。
スチールウールで削る
マニュアルによるとスチールウールで削れ!と書いてあった。
しょうがないので買ってきた。100円。
ダイソー万歳。
ハンダ付け完成
さて、主要な部品をハンダつけしました。
久々にしたなー。
しかし裏面はひどいハンダ付けなので見せたくないw
芋ハンダはないと思うが、鬼のように厳しいパターンで、
ゴマ粒大のチップ抵抗の下に別のパターンが走っているという、、、そのチップ抵抗を
ハンダ付けするんですからw
鬼!悪魔!と叫びながら作りました。
初心者には厳しいキットでした。
232Cのケーブルを
PCと接続するための配線はRS232Cです。
秋月で購入
直接つけた
9ピンから25ピンの変換コネクタは高いので
直接つけました。
PCに接続して IC-prog を動かします。
動作は、、、動いているんだか動いていないんだかわかりません(泣)
POWERのLEDが点いているんですが、アクセスのLEDが光りません。
これはソフトが悪いのか、ハードが悪いのか、それ以外なのか、、
全然わからん。
しかも!!16ピンICソケットの途中にICを差し込まないといけないというわけのわかんねー仕様です。
なんじゃそりゃ!
最初はわからなかったので上にピッタリくっつけて差し込んでいました。
全然反応がないわけだ、、、
ハードウエアの怪しいところをなくすためにチップ抵抗は普通の抵抗にして
確実にハードウエアは完璧だ、という状態にしてソフトの設定をしようと思います。