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パワーLEDは難しい

日本全国104人のファンの皆様こんばんわ
梅酒飲んでやや酔っているふなです
全く新しい市場を作るべくして奮闘中
そんな中、パワーLEDを扱い
ライトを作っていました
安いライトを改造して爆光ライトを作るという
多分試作は10をこえたかな
100円ショップのライトはことごとくクソだった。

最終的にはオーム社の500円のLEDライトを改造して
CREE0.5Wから秋月3Wにして200ルーメンを確保したわけです。

2個あるのは
上がハイビーム用、下がロービーム用。
どっちも秋月3W200ルーメンのLED。

パワーLEDを扱うコツなどが
わかってきました
電気を扱うひとなら3WLEDを
効率良く発光させることはそんなに
難しくはない

ちなみに秋月の3W電源モジュールに3WLEDを接続すれば
無難に点灯する
問題は光らせたひかりを
効率良く集めて前に飛ばすことが出来るか?という
光学系の技術が必要なのだ


同じく秋月のレンズ付きホルダーや
アルミ製リフレクターなんぞ役に立たない
だめだなあ

リフレクター命ってことがよくわかります

地面に光がドーナツ状、真ん中が黒くなる黒抜けになるのだ
しかも暗い、せっかく200ルーメンの光が、、、である

流石に光学系は難しい
レンズや放熱は門外漢だからなあ

ということでヘッドライトを改造して爆光にするのは
なかなか大変ということがわかりました

みなさんもヘッドライトを改造して爆光にすると思いますが
パワー制御(電源系)よりも放熱と光学系の技術のほうが
難しいですよ!え?普通の人は改造しない?
こりゃまた失礼しました!
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