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ドップラー検地キット

DSCN5616.JPG
秋月で買ったこのキット。ドップラー動体検知キットである。
秋月のWEBに載る前に作ったぞ(笑)

で、早速12Vをかけてみるとうまく動く。
Xband(10.525GHz)なのでガラスも貫通か。
まだ車内では試してないが、うまく動いてチョーだい!
つーか、レーダが動作するんだから動くだろう。ただし、レーダーとの親和性は疑問。
同じ周波数を使うからなぁ、、。ただ使用するシチュエーションは違う。
レーダ、、、、車が動いているときに動作する
ドップラー、、、車のキーを抜いてから動作する。
このへんで住み分けてくれたら。

そういえばレーダにはカーロケ機能がついている。
これはパトカーとかの位置情報発信無線を受信し、ちかくにパトカーがいることを検地する仕組みだ
そして、オービスの手前でワーニングが出る。
ふと思った。これって利用できないかなぁ??
今までのレーダ探知機は取締り(人間や機械による)を検地する、いわばパッシブ型であった。
10.525GHzの電波を発射するアクティブ型というのもあるが、、、

そこで、レーダーに出力端子をつけてはいかがだろうか?
たとえば、オービス手前でワーニング信号を取り出す。
ワーニング信号で10.525GHzで255KHzの信号が出る。とか。
レーダー本体に内蔵するとたぶん怒られる。でも出力端子だけならその先はしらんぷり。
そこに光小町をつけてもいいしね。企画書書いてユピテルとかに送って見るか、、、

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